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Kamus

Detail Kata

SoftBank 705P

ソフトバンク端末では初の「ワンプッシュオープン」機構を採用し、指1本だけで開けられるようになった(閉じる際は他の折りたたみ形端末と同様)。 2006年秋冬モデルの日本メーカー製端末で唯一 S!CAST には非対応。そのため、3Gお天気アイコンに対応していない。 福岡ソフト

Kata Terkait

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

蕎麦

〔「そば(稜)」の意という〕 (1)タデ科の一年生作物。 中央アジア原産で, 日本へは古く渡来。 茎は赤みを帯び, 高さ約60センチメートルで, 三角心形の葉を互生する。 花は白色小形で, 初秋, 葉腋(ヨウエキ)・茎頂に多数総状につく。 実は三角卵形で黒熟し, 種子をひいて蕎麦粉とする。 古名ソバムギ。 ﹝季﹞秋。 (2)蕎麦粉を水でこねて薄くのばし, 細長く切った食品。 ゆでてつけ汁につけたり, または汁をかけたりして食べる。 そば切り。

稜

(1)物のかど。 とがった所。 [名義抄] (2)袴(ハカマ)のももだち。 「袴の~取りて高く挟みて/今昔29」

傍

(1)わき。 かたわら。 近く。 「ポストは交番の~にある」 (2)(「…するそばから」の形で)時間的な隔たりのないことを表す。 …するとすぐ。 「かせぐ~から使ってしまう」

側

(1)わき。 かたわら。 近く。 「ポストは交番の~にある」 (2)(「…するそばから」の形で)時間的な隔たりのないことを表す。 …するとすぐ。 「かせぐ~から使ってしまう」

伴奏

楽曲の主要旋律・主要声部を補強する目的で付加された副次的声部。 また, その声部を演奏すること。 「ピアノで~する」「~楽器」

晩霜

四月から五月にかけておりる霜。 農作物に大きな被害を与える。 おそじも。

算盤

(1)日本・中国などで使用される簡単な計算器。 横長で底の浅い長方形の枠に珠(タマ)を数個貫いた軸を縦に何本も並べたもの。 軸のそれぞれが桁(ケタ)を表し, 珠の上下の位置でそれぞれの桁の数値を表し, 珠を指で上下させることにより四則演算が行える。 日本には室町末期に中国より伝来したといわれる。 (2)損得についての計算。 「この仕事は~抜きでやっています」 〔唐音「そわんぱあん」の転という〕 <i>~が合・う</i> 計算が合う。 採算が合う。 <i>~が持てない</i> 損益計算をして, 利益がない。 そろばんが合わない。 <i>~の玉はずれ</i> そろばんで計算した分以外の金。 帳簿に記入されない余分な金。 <i>~を置・く</i> そろばんで計算する。 損得の計算をする。 <i>~を弾(ハジ)・く</i> (1)そろばんの玉を弾いて計算する。 (2)損得の計算をする。 <i>~を枕(マクラ)にする</i> 商人が, 寝る間もそろばんを身辺から離さないで商売にうちこむさまの形容。

十露盤

(1)日本・中国などで使用される簡単な計算器。 横長で底の浅い長方形の枠に珠(タマ)を数個貫いた軸を縦に何本も並べたもの。 軸のそれぞれが桁(ケタ)を表し, 珠の上下の位置でそれぞれの桁の数値を表し, 珠を指で上下させることにより四則演算が行える。 日本には室町末期に中国より伝来したといわれる。 (2)損得についての計算。 「この仕事は~抜きでやっています」 〔唐音「そわんぱあん」の転という〕 <i>~が合・う</i> 計算が合う。 採算が合う。 <i>~が持てない</i> 損益計算をして, 利益がない。 そろばんが合わない。 <i>~の玉はずれ</i> そろばんで計算した分以外の金。 帳簿に記入されない余分な金。 <i>~を置・く</i> そろばんで計算する。 損得の計算をする。 <i>~を弾(ハジ)・く</i> (1)そろばんの玉を弾いて計算する。 (2)損得の計算をする。 <i>~を枕(マクラ)にする</i> 商人が, 寝る間もそろばんを身辺から離さないで商売にうちこむさまの形容。

末孫

遠い子孫。 後裔(コウエイ)。 まっそん。

早晩

※一※ (名) 早いことと遅いこと。 また, 朝晩。 「其の~などは年に寄つて異なるとも/百一新論(周)」 ※二※ (副) 遅かれ早かれ。 いつかきっと。 「~困ることになるだろう」

番卒

見張り番の兵卒。 番兵。

伴僧

法会・葬儀・修法などのとき, 導師に付き従う僧。

伴走

マラソン・帆船競技などで, 車や船に乗って競技者に付き従うこと。 「~車」

万卒

多数の兵卒。 「~は得やすく一将は得難し」

若干

「そこばく」に同じ。 「神がらや~貴き/万葉 3985」

側妻

(1)本妻以外の妻。 めかけ。 てかけ。 (2)そば近くに仕える女。

卒都婆

〔梵 stūpa〕 〔仏〕 (1)供養・報恩のため, 仏舎利や遺物などを安置した建造物。 浮図(フト)。 塔婆。 塔。 そとうば。 → 塔 (2)供養・追善のため, 墓などに立てる細長い板。 塔の形の切り込みがつけられ, 梵字・経文などが記されている。 板塔婆。 塔婆。 そとうば。

相場

(1)市場で競争売買によって決まる商品の値段・価格。 「~が上がる」「株式~」 (2)外国為替相場のこと。 (3)現物取引ではなく, 市場の変動による差額で利益を得ようとする投機的取引。 「~を張る」 (4)世間一般の通念や評価。 だいたい妥当とされる金額や方法。 「貧すれば鈍すると昔から~が決まっている」「世間の~に合わせる」 <i>~が悪・い</i> 状況が不利だ。 風向きが悪い。 「九平次も気味悪く, ~・い, おぢやいの/浄瑠璃・曾根崎心中」